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電子出版制作・流通協議会



オンラインセミナー「電流協電子図書館セミナー2020」

【タイトル】
新型コロナ問題で注目の電子図書館サービス

【内容】
新型コロナ問題で多くの図書館が閉館する中、公共図書館・学校図書館・大学図書館において、すでに電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館では、利用が増加するとともに、未導入の図書館においては、急遽導入する図書館も増加しています。
そこで、今回の電流協電子図書館セミナーでは、電子図書館サービス提供者から、新型コロナ問題で大きく変化する電子図書館の利用と問い合わせを中心にご報告をいただきます。

【コーディネーター】
 植村八潮氏 (専修大学教授、情報メディア学会会長)
 野口武悟氏 (専修大学教授)

【プログラム/登壇者】
第1部:「新型コロナ問題で注目の電子図書館サービス、電子書籍貸出サービス事業者からの報告」
14:00-15:30(各15分、計90分)
1)コロナ禍における電子図書館サービスの動向(野口武則氏 専修大学教授)
2)公共図書館の利用・問い合わせの変化 (DNP・TRC)
3)学校図書館の利用・問い合わせの変化、コロナ禍における出版社の対応(日本電子図書館サービス)
4)大学図書館からの利用・問い合わせの変化(丸善雄松堂)
5)OverDriveの利用・問い合わせの変化(メディアドゥ)
6)公共図書館へのオーディオブックサービスの提供(京セラコミュニケーションシステム)


第2部:パネルディスカッション「コロナ禍で変化する電子図書館ニーズ、図書館への提言」
15:45-16:30(45分)
・コーディネーター:植村八潮氏(専修大学教授 情報メディア学会会長)
・パネリスト:野口武悟氏/DNP・TRC関係者/日本電子図書館サービス関係者/丸善雄松堂関係者
/メディアドゥ関係者/京セラコミュニケーションシステム関係者

【開催日時】
2020年09月28日(月)14:00-16:30 Teamsにてライブ配信
※申込者には事前にURLをお送りします。

【参加費】
無料

【定員】
100名
※定員を超過した場合は、お断りする場合がありますので、ご了承願います。

【お申込み方法】
お申込みは下記URLよりお願いいたします。

【終了しました】

報告および配布資料

準備中